新しすぎるコンセプトや商品は、どうやって社会に届ける?LIXILに聞いてみた
住宅設備・建材メーカーであるLIXILは、これまでDESIGNART TOKYO(デザイナートトーキョー)に3度出展してきました。いずれも、単なる商品発表ではなく「これからの住まいはどうあるべきか」と社会に問いかけるような作品を発表し続けています。なぜLIXILは、革新的な新商品や、コンセプト展示をDESIGNART TOKYOで発表し続けるのか。LIXILのLHTデザインセンター長 井上貴之氏、bathtopeプロジェクトリーダー 長瀬徳彦氏、浴室事業開発部にてオーダーバスブランド「aq.(エーキュー)」を推進する大森槇人氏の3人に、電通のクリエイティブ・ディレクター榊良祐氏が話を聞きました。
井上 貴之, 長瀬徳彦, 大森槇人, 榊 良祐
DESIGNART×電通が描く未来 [3/3]