電通九州は、9~11月の間に計9日開催する「九州アイデア塾」の参加者を募集している。締め切りは7月6日(月)22時。
10周年を迎えた「アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」。本連載ではメンバーそれぞれが教育に関わってきた中での発見や、感じた変化をリレーコラム形式でお届けします。
大熊 雅士
「RDワーカー」とは、「難病(Rare Disease)」とともに働いている、働こうとしている人たちのこと。本記事では「難病×はたらく」というテーマに挑んだクリエイティブのプロジェクトをご紹介します。
山梨 知彦, 西 勇, 重光 喬之, 外崎 郁美
左から、全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会 黒岩尚文理事長、山越孝浩事務局長、電通 小橋元樹氏超高齢社会となり、介護現場では人財不足が深刻化しています。現場が忙しすぎて、介護記録を付ける余裕がない。介護のノウハウが言語化できずに、業務が...
黒岩 尚文, 山越 孝浩, 小橋 元樹
外崎 郁美
日々進化し続けるCX(カスタマーエクスペリエンス=顧客体験)領域に対し、電通のクリエイティブはどのように貢献できるのか?電通のCX専門部署「CXCC」(カスタマーエクスペリエンス・クリエイティブ・センター)メンバーが情報発信する連載が「月刊...
澤田 悠太, 秋山 玄樹, 小森 香乃, 齋藤 李, 月刊CX編集部
本田 晶大
住宅設備・建材メーカーであるLIXILは、これまでDESIGNART TOKYO(デザイナートトーキョー)に3度出展してきました。いずれも、単なる商品発表ではなく「これからの住まいはどうあるべきか」と社会に問いかけるような作品を発表し続けています。なぜLIXILは、革新的な新商品や、コンセプト展示をDESIGNART TOKYOで発表し続けるのか。LIXILのLHTデザインセンター長 井上貴之氏、bathtopeプロジェクトリーダー 長瀬徳彦氏、浴室事業開発部にてオーダーバスブランド「aq.(エーキュー)」を推進する大森槇人氏の3人に、電通のクリエイティブ・ディレクター榊良祐氏が話を聞きました。
井上 貴之, 長瀬徳彦, 大森槇人, 榊 良祐
2027年4月に「モビテラ」へ社名変更するパナソニック オートモーティブシステムズ。名実ともに変革を推進する永易正吏社長と今瀬友佳氏に、社名変更にかける思いを伺いました。
永易 正吏, 今瀬 友佳, 田幸 佑一朗, 小林 麻里絵, 段 希子
今年の3月19日から21日にタイのパタヤで開催されたアジア太平洋地域最大級の広告祭「ADFEST 2026」にて、Dentsu Lab チーフ・クリエティブオフィサー田中直基氏が「Designing Inclusive Futures:Un...
オリックスグループの不動産部門で住宅事業を担う大京は分譲マンション事業の開始から55年経った2023年、分譲マンションブランドのリブランディングに踏み切りました。長年親しまれてきた「ライオンズマンション」を、「THE LIONS」へと刷新。その象徴的なアクションとして選ばれたのが、デザインとアートの祭典「DESIGNART TOKYO」への出展でした。
高橋愛莉, 榊 良祐
今年の3月19日から21日にタイのパタヤで開催されたアジア太平洋地域最大級の広告祭「ADFEST 2026」。今年のテーマは「HUMAN+」——テクノロジーの進化を前提に、人間の可能性をいかに拡張していくかが問われた。 今年のGrand Jury Presidentを務めた、電通グループのグローバル・チーフ・クリエイティブ・オフィサーである佐々木康晴の講演では、生成AI時代におけるブランドとクリエイティビティのあり方について、自身の視点から語られた。
倉成 英俊
セプテーニグループは自社の強みであるクリエイティビティを生かし、「アンコンシャス・バイアス(無意識の思い込みや無意識の偏見)」をテーマにしたショートドラマを制作。共感を通じて、従業員の心に働きかけるアプローチに挑戦しました。
安藤 勉, 田中 晴子, 合谷木 麗奈
関島 章江